なんとなく復活してみました(´・ω・`)


by takac1225
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カテゴリ:携帯全般( 18 )

改正道路交通法が可決されたのに伴い、より細かい内容を決める“施行令”の改正案が公開された。普通自動車および自動二輪車の反則金は、6000円。

☆ITMediaMobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0407/09/news031.html?mc10

以前、運転中の携帯電話の使用に対する罰金が制定されたが、それはカナリあやふやなもので、効果も今ひとつだったのではないだろうか。
しかし、今回制定された法律では、
「通話したり、メール送信などのため画面を注視したりした」場合は

違反車両|大型自動車|普通自動車・自動二輪車|原動機付自転車
反則金 | 7000円 | 6000円 | 5000円
また違反点数は「1点」である

決して、運転中は携帯電話をしようしないようにしましょう!
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by takac1225 | 2004-07-09 23:43 | 携帯全般
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ドコモが純増トップの座を、auから奪回した。好調な3G純増数が原動力になった。auも3Gが依然好調をキープだが、月間純増数では先月を下回った。

☆ITMediaMobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0407/07/news048.html?mc40

グループ名 ・・2004年6月純増数・・累計
ドコモ・・・・・・・16万6300 ・・・・・・・・4640万7600
au(KDDI)・・15万7500・・・・・・・・・1759万1100
ツーカー・・・・・・・-4000・・・・・・・・・・360万6400
ボーダフォン・・6万4100・・・・・・・・・1510万8800
累計・・・・・・・38万3800・・・・・・・・・・8271万3900

ドコモがauを抜いて久しぶりに一位に躍り出た。
そして、驚くべき所はやはり、「FOMA純増数57万2600、mova純増数-40万6300」である。コレでやっと、ドコモの思惑通りFOMA移行が着実と進んでいる事が証明されただろう。
さて、問題は来月である。果たして来月に何処が首位となるか。と言っても、「ドコモ」と「au」以外はないが・・・w
今月からドコモは「FeliCa」対応端末や900iシリーズの派生モデル等も投入される事から更に期待できるが、auも負けじと新機種が大量投入される。
次回の、勝敗は果たしてどちらに上がるのか・・・・
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by takac1225 | 2004-07-08 20:24 | 携帯全般
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富士通研究所は、印刷されたカラー画像内に見えないかたちで12桁の数字データを埋め込む新技術を開発したと発表した。同種の技術と比較して、画質の劣化が少ない点が特徴。

☆ITMediaMobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0406/30/news058.html?mc40

富士通研究所は「「印刷型ステガノグラフィ」」を開発した。
これは、画像に数字のデータを埋め込む事によって、今までとは違ったデータ読み取りを行う事が出来る。
現在主流の印刷物からデータを読み取る方式には「QRコード」と「バーコード」が主流だが、この2つとも無機質なデータであり、デザイン性が劣ったりやスペースの必要性が出てきたりとかなり面倒な点がある。
だが、この技術は、画像自体にデータを埋め込む事が出来る為、デザイン性は元より、スペースも必要なくなってくる。
また、これを商用利用するとなれば、いつになっても衰える事のないカードゲームの画像にこれを使えば、見えない攻撃力みたいに使う事も十分可能である。
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by takac1225 | 2004-07-01 17:20 | 携帯全般
英Symbianは、Symbian OSに感染する新種ウイルス「Cabir」について、同OSを採用している富士通製FOMA端末には感染しないと発表した。
☆ITMedia Mobile
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0406/17/news060.html

とう②携帯電話にもウイルスが現れてしまった。↓詳細
(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0406/15/news014.html)
今回のウイルスは直接被害を及ぼす事はないが、やはり今後応用されて、PC並の危険性が出てくるとなると、対策ソフトもないのでかなり不安だ。
今回は、OSによる被害となっていて富士通がFOMAで他社から先駆けて採用している「SymbianOS」がその餌食となったが、富士通製端末では被害が出ないとの報告だった。世界的なOSを使うとこういった心配もされる事に・・・
FOMAではTRONからLinuxやSymbianに移行する事が決まっているが、そうなるとウイルスによる危険性もより一層高まるだろう・・・・
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by takac1225 | 2004-06-17 23:27 | 携帯全般
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自動車保険会社のダイレクトラインは5月26日、自動車運転と携帯電話に関する意識調査結果を発表した。
回答者の約半数に当たる46.5%は「運転中に携帯電話を使用していない」と答えたが、「必要な場合だけ使用している」(44.8%)、「使用している」(7.1%)という回答も合わせて5割以上あった。過半数のドライバーが、運転中でも携帯を使用する可能性があることが分かった。
うち、携帯電話を自動車運転中にどう使っているかを調べた調査では、「着信のみ応答している」が40.6%で最も多く、次いで「普段通りに利用している」が40.2%。「ハンズフリーセットを利用して通話している」は9.6%に留まった。さらに「着信メールのチェックのみ利用している」運転者も6.8%いた。
この夏の道交法改正では、自動車内での携帯利用への罰則が強化される。上記のドライバーの携帯利用法も罰則の対象となるわけだが、評価するドライバーは半数程度だ。
規制について、「事故防止に効果があると思う」(38.1%)、「取り締まり罰則を厳しくすべき」(21.7%)と多くが肯定意見である中、「危険と知っていても使用者が多いので意味がない」(24.2%)、「自動車メーカーはハンズフリーシステム等を標準装備にすべき」(12.5%)といった意見のほか、「応答だけでも規制緩和してほしい」(2.7%)という声もあった。
この調査は、日常的に自動車を運転する首都圏・東海圏の20~49歳までの既婚男女1000人に対して2004年1月に行われた。調査方法はインターネットによるオンライン調査で、有効回答数は480件だった。

※http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0405/26/news056.html

僕も、よく通学中に携帯をしながら車を運転している人を見かけるが、確かに自転車から見たら危なっかしい。
男は女と違い「~しながら」が出来ないと言われている。
つまり、携帯に夢中になると運転の正確度が落ち、事故に繋がる。
規制に関してはごく当たり前だと思うし、もっと厳しくしてもいいと思う。
取り敢えず、皆さんは運転中の携帯電話の使用はやめましょう☆
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by takac1225 | 2004-05-27 22:38 | 携帯全般
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HSDPAの導入に向け、技術的条件がまとまった。総務省は情報通信審議会から「第3世代移動通信システムの高度化方策」で一部答申を受け、無線設備規則などの規定のまとめに入る。

詳細は下記サイト参照
※http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0405/24/news061.html

HSDPA対応端末のTOPは恐らくドコモになるだろう。それも来年の夏頃となっており、あと一年ちょっとになった。
HSPDAとは従来のW-CDMAと違ってベストエフォードでの提供となる。
アンテナの近くで使えばおよそ14Mbps出るが、そこから600m離れただけで2~4Mbpsとかなり落ちている。
HSDPAの導入により携帯電話の革命は起きるのか?!・・・って言ってもドコモは実質トップだから革命とは言わないかw
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by takac1225 | 2004-05-25 23:09 | 携帯全般
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マルチメディア総合研究所がまとめた、2003年度の国内携帯電話出荷状況調査によると、国内の携帯電話端末の総出荷台数は、カメラ付き携帯電話と第3世代(3G)携帯電話の新製品ラッシュで前年度比22.3%増の5,009万台に大幅増加。2000年度の4,785万台出荷を超えて過去最高を記録した。
 2003年度上半期にはメガピクセルカメラ付き携帯電話への買い替え需要が市場を喚起。同下半期にはauのCDMA2000 1xやNTTドコモのFOMAがヒット。3G端末への切り替えが本格化したことが出荷台数の増加につながっている。
3G端末の2003年度出荷台数は前年度比95.4%増の1,491万台とほぼ前年度の2倍を記録。一方カメラ付き端末は4,473万台を出荷し全出荷の89.3%を占め、携帯電話端末の標準的な機能と呼べるまでになった。

 製造メーカーシェアはNECが23.2%に上昇し、3年連続で首位をキープ。同社はNTTドコモ向けのPDC端末N505i、N505iSなどのヒットに加えて、3G携帯電話端末のFOMAシリーズでも196万台を出荷し、出荷総数1,164万台と前年度比36.5%増を記録した。
 2位のパナソニック モバイルコミュニケーションズは薄型端末やムービースタイル携帯端末で人気を博したものの、下半期の伸び悩みが響き、前年度比7.1%増の782万台にとどまった。他社の伸びがそれを上回ったためシェアは15.6%と前年から2.2ポイント落とした。
 3位にはカメラ付き端末で02年度に圧倒的な強さを示したシャープが入り、TOP3の座を守った。しかしカメラ付き端末の構成比は2003年度下期に全出荷台数の90%を突破し「カメラ付き」のみでのメーカーの差別化は難しい状況。シェアは前年度比1.2ポイントの減少の11.3%となった。4位以下は混戦模様で4位東芝から7位三洋電機まではほぼ横一線に並んでいる。

 04年度以降は、買い替え需要が中心となった国内携帯電話端末市場のなかで、通信事業者は収益性を重視する傾向が強く、端末販売インセンティブを抑える傾向にあり、端末出荷台数も大幅な増加は期待できないものの、2Gから3Gサービスへの本格シフトに伴い、3G端末の出荷台数は今後も伸び続け、04年度には全端末出荷のうち47%を3G端末が占め、05年度には同62%の3,050万台へと拡大することが予想される。

☆マルチメディア総合研究所 http://www.m2ri.jp/newsreleases/main.php?id=010120040421500

---------- 山折 -----------
☆順位☆
1.(N)日本電気
2.(P)パナソニックモバイル
3.(SH)SHARP
4.(T)東芝
5.(SO/S)ソニー・エリクソン
6.(D)三菱電機
7.(SA)三洋電機
8.(F)富士通

今回も今まで通り、日本電気がトップとなった。
しかし、3位以下はかなりの接戦となっている。4位と8位の差が1.8%と殆ど変わらないのである。
因みに、その他には、京セラ、日本無線、鳥取三洋、カシオ等が含まれている。

ココで、富士通ヽ(´ー`)ノマンセーな自分なので、ちょっと別の角度から順位を見てみようと思う。
日本電気や、SHARP等は2社(キャリア)に端末を提供しているため、状況は有利になる。なので、2社に渡ってきOEMとして出荷している会社のシェアを落とすとどうなるだろうか・・・・
(NTTDoCoMo/au)、(NTTDoCoMo/vodafone)=2/3
(au/vodafone)=1/2

1.(P)パナソニックモバイル(NTTDoCoMo)
2.(N)日本電気(NTTDoCoMo/vodafone)
3.(F)富士通(NTTDoCoMo)
4.(T)東芝(au/vodafone)
5.(SA)三洋電機(au/vodafone)
6.(SH)SHARP(NTTDoCoMo/vodafone)
7.(SO/S)ソニー・エリクソン(NTTDoCoMo/au)
8.(D)三菱電機(NTTDoCoMo/vodafone)


と富士通が一気に3位まで上り詰め、NECが1位の座をパナソニックモバイルに譲り渡す事になる。SHARPも結構落ちてる・・・・
とまぁ、こんな見方もありかなw
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by takac1225 | 2004-04-21 23:00 | 携帯全般
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今日、3月の契約者数報告が発表された。

グループ名  2004年3月純増数     累計
NTTドコモ     41万2800    4592万6700
au(KDDI)    47万5700    1695万8800
ツーカー       -9600       363万1800
ボーダフォン   9万9400     1500万2400
累計        97万8200     8151万9700

900iを投入したドコモは今月もauには勝てなかったが、約6万台差にまで追いついたのは、かなりの900i効果だったのであろう。
また、ボーダフォンは完全に低迷している。この時期に他社の1/5程度の契約者数は、かなり今後厳しい展開になると予想される。

NTTドコモは、FOMAの契約者数を約72万台とかなりの数を稼いでいる。
そして、今月よりファミリー割引の割引率が5%UP、5月にはパケパク値下げ、6月には定額制とユーザーにしては朗報続きとなる。これを機に、今後もauと接戦を繰り広げるであろう。

auは、今月から春シリーズを市場に投入し始め、対ドコモ戦略のさらなる追い風になる事は間違いないだろう。

また、今月携帯電話契約者数は約97万台増え、およそ8100万台にまで上った。
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by takac1225 | 2004-04-07 22:34 | 携帯全般