なんとなく復活してみました(´・ω・`)


by takac1225
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カテゴリ:ドコモ関連( 56 )

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☆スペック☆
メインディスプレイ:2.4インチ26万2144色TFT
サブディスプレイ:1.1インチ4069色有機EL
カメラ:204万画素CCD AF搭載
外部メモリ:miniSD
和音数:64和音 PCM音源
メール:受信1000件 送信500件
寸法:高さ103mm×幅49mm×厚さ23mm
質量:116グラム
連続待受時間:510時間
連続通話時間:150分
その他:プライバシー機能、スライド式指紋センサー、自動ダイヤルロック機能


今回のスペックは今までにはない、豪華ぶり。
流石スペックの富士通とでもいえようか。端末の形もF505iGPSを少々改良した物で、さらにデザインは向上している。
もし、スペック重視ならこのF506i以外有り得ない。
絶対お得な一台ですw
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by takac1225 | 2004-05-07 23:23 | ドコモ関連
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今回、JATEをトップで通過した富士通製506iシリーズのF506iのスペックは現状では最強である。

カメラ:2MピクセルCCD、オートフォーカス
メインディスプレイ:2.4インチQVGA液晶
サブディスプレイ:1.1インチ4094色有機EL
指紋センサー搭載(F900iと同じ指を滑らすタイプ)
着信メロディ:64和音PCM
受信メール:1000件
送信メール:500件
画像保存数:2040枚
連続待ち受け:510時間
大きさ:高さ102×幅49×厚さ22

と高機能なのに、大きくない。
素晴らしい端末・・・・スイカとか(゚⊿゚)イラネ。
欲しいのは高画質、高繊細液晶、大メモリ!!
でも、movaはそろそろ卒業したいしなぁ・・・
やっぱりF900iTに期待!!
でも、506i買うなら絶対「F506i」☆
流石富士通・・・・機能だけは他社に負けてない
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by takac1225 | 2004-04-18 20:21 | ドコモ関連
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「株式会社NTTドコモ」が来月5月より「株式会社ドコモ」へと正式に社名変更すると発表した。
NTTが外れたのはNTTからの独立によるものである。
NTTドコモ(旧NTT移動通信企画株式会社)は1959年船舶電話をはじめ、1991年にmovaを発表、2000年にNTTドコモに社名変更し現在に至っている。
今回、「NTT」を外したのは親会社である「NTT」の経営不振によるものとドコモブランドの確立により変更された。
そして、各地域も「株式会社ドコモ北陸」・「株式会社ドコモ九州」等に変更される。
また、時期発売予定の端末も全て「NTT」の文字は消えるとの事。
各ドコモショップ等の看板も順次書き換えられロゴも全く新しくなるとのことからおよそ3000億円の費用がかかると公表している。
NTTドコモ社長の立川氏は「独立するためならこれ位の出資は気にならない。これを機会にさらに経営を向上させたい」と話した。


以上、何の動きもなかった4/1企画ですた(´・ω・`)ショボーン
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by takac1225 | 2004-04-01 19:16 | ドコモ関連
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ココ一年ほど富士通端末の普及率は一気に伸びた。
その火付け役となったのがドコモが「ケータイする、全ての人に驚きを。」と言うキャッチコピーで始めた「505iシリーズ」ではないだろうか。505iシリーズの前は504iSだったが、これに関しては富士通は大敗をしている。発売したのも3社(富士通、日本電気、松下電器)の中で最後であり、生産中止になったのは一番だったであろう。そんな中、ドコモから「高機能な端末を作れ!!」と指令を受けココから富士通の快進撃が始まる。
505iシリーズでは「QVGA液晶」「Flash」「iアプリDX」「赤外線リモコン」「iモードメール選択受信」「外部メモリー」の機能が統一され、さらに「D:三菱電機」「F:富士通」「SH:SHARP」「SO:SONY Ericson」からはメガピクセルカメラが搭載された。
そしてF505iでは「最上位機種」と呼んでも過言ではないほどのスペックにまで向上していた。
メインディスプレイ:東芝松下ディスプレイテクノロジー製2.2インチ(3)26万2144色(1)TFT QVGA液晶
サブディスプレイ:東北パイオニア製1.1インチ 256色 有機EL
カメラ:128万画素CCD(2) 16倍ズーム(1) 起動時間0.6秒(1) 1/2.7型大型CCD(1)
レンズ:タムロン製3枚構成(1)
内蔵メモリー:20MB(1)
音源:64和音PCM(1)
サイズ(高さ*幅*厚さ):98(1)*48(1)*21(2)(mm)
質量:105g(1)
連続待ち受け時間:525時間(1)
連続通話時間:150分(1)
その他:指紋センサー、プライバシーモード、電波感度505iトップクラス、11月製以降の製品では予測変換もサクサク、予測変換OFFなら505iトップクラスのキーレスポンス
以上の結果を見れば一目瞭然でハイスペックな端末であったと言えます。
さてさて実際発売してみると、1ヶ月~2ヶ月で公表販売目標台数を超え、至る所で入荷待ちの状態に陥った。
そして、505iSの発売になって「富士通の名前がなかった」その理由は「GPSを搭載するからiの後にGPSを付け足す」と言う事であった。
F505iGPSは基本スペックはF505iと変わらずi-アプリ・オートフォーカス・GPS機能・有機EL使用可能色数拡大・デザインと言った所が変更点であろう。
そして2月ドコモが本腰に入れている「FOMAシリーズ」の発売が始まった。その先陣を切ったのが富士通製F900iだったが、売れ行きの方は絶好調とは云えなかったにしろ、今までどおりゆっくりしたペースで確実に売り上げている。
今回、富士通端末が売れなかったのには決して魅力が少なかったかと言うと決してそうとはいえない。
理由としては、「FOMAに対する不安」「他社製品との比較が出来ない」「様子見」と言った感じであると思われる。今までドコモ自体FOMAには力を入れようにも端末のバリエーションやスペックを見ても明らかに505iシリーズよりは劣っていた。さらにPDCの収容数が誰が決めたかはわからないが4400万台をとっくにオーバーしており、FOMAに移行せずこのままPDCを増やした場合さらに回線品質が落ちると言う事実もあった。
よって、今年からFOMAに本腰を入れてシリーズ名もお馴染みの「3桁の900i」に変更された。
そして、900iのキャッチコピーは「ケータイにできることの、すべてへ!」と題され、auの着うたを超える「着モーション」を提供するとの事(勿論「着うた」もある)
さらに、既に「F900iT」と言う「タッチパネル搭載・Bluetooth対応」も発売が決定している(発売日等は未定

今後の富士通端末にさらに期待したい。
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by takac1225 | 2004-03-24 17:52 | ドコモ関連
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ドコモは現在4G(第4世代携帯)の開発を行っており、来年にはサービスを開始するとの事。
ドコモのはじめる4Gの規格名は「HSDPA」(High Speed Downlink Packet Access)である。
HSDPAは現在の3GのW-CDMAの改良版であり、全く新しい規格ではない。そのため、3.5Gとも云われているが、本来Gの表記に関しては曖昧であるため、3.5Gも4Gと思って殆ど間違いは無い。現在のドコモmovaのPDC端末(パケット通信)は2.5Gとなっている。
通信速度は、3GのW-CDMAのおよそ35倍になる。(平均2Mbps、最大14Mbps)
そして、このHSDPAの利点は収容加入者数が従来の3~4倍に増える、パケット通信に特化される、そして、通信速度が大きく変化すると言う点だ。
従来のW-CDMA等は「音声とデータを同時に転送」するため電波の善し悪しに関係なく通信速度は保たれるが、その点加入者数が増えていくと、切れたり繋がらなくなたりする現象が起きていたが、HSDPAでは、電波の状況・込み具合によって通信速度が大きく変化する。そのため、局から遠ければ通信速度は遅くはなるし、しかし、通信速度の調整を行うことで、ユーザーが増えた場合でも通信速度を落とせば、かなりの数を確保できるようになる。
それに従い、定額制への道も開けてくる。
ただ、この技術はパケット通信下り用の技術である。そのため、パケット通信上りと音声通話は現行のW-CDMAを使用することになる。

サービス開始予定の2005年に発売される端末の最高速度は3.6Mbpsに

意外と知られていないのが、KDDIのWINも3.5Gであると言うことだ。
WINはCDMA2000 1x EV-DOと言う規格を使っていて、最大通信速度は2.4Mbpsである(平均すると、600Kbps位)
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by takac1225 | 2004-03-06 13:33 | ドコモ関連

N900iは駄作!?

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★ITmedia 「N900i」の悩ましさ
http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/0402/25/news003.html

一部抜粋

○[1]~[0]のダイヤルボタンは、「N505i」などに比べてサイズが小さくなった。クリック感はあるものの、ボタン部がへこんだ感じで、タッチは今ひとつ。筆者は「N2102V」のユーザーでもあるが、ボタンは前機種のほうが押しやすい感じを受けた。

○背面ディスプレイは、デザインを優先した小さなSTN型。時計以外を表示させるのはかなりムリがあり、一昔前のモノクロ背面液晶だと思って使ったほうがいい。ただし、視認性はよい。

○2.2インチのメインディスプレイは微妙なクオリティ。特に良くも悪くもないが、ゲームをたっぷり楽しめる900iシリーズとしては、少々小さめ。特に、「N505i」「N505iS」などが2.4インチ液晶を搭載していただけに、小さく見えてしまう。

○ハンズフリーモードのクオリティは高いとは言えない。N900iのスピーカーは液晶背面部に配されており、静かな場所でも相手の声を聞き取るのは難しい。かといってボリュームを上げると、音が割れてしまってやはり聞き取れない。F900iなど、スピーカーの音が正面にも流れる端末とは対照的だ。


との報告もあるが、実際の所初日販売台数が2万3千台ともなり、販売結果はよいのだが、やはりスペック等を見てのユーザーの購入は少ないのではないだろうか。
2ちゃんねるでは、Nユーザーを『N房』(携帯はNEC製としか頭にない低レベル者)と言うが、本当にその通りだと思う。
なんでも、Nばかり買っているから、今回のような品に当たる。だが、こればかりは個人の好き勝手であり、僕がなんと云おうと買う奴は買うのである。そこが悲しい。
今回の900iシリーズは富士通ガ先行したが、初日の販売台数はおよそ6000台と、N900iのおよそ1/4。
金土日をあわしても1万4500台と控えめである。
これらは、いくつか理由があり富士通端末は使ってみたら、虜になる要素が多く、今後もFではないと嫌だ。F(・∀・)イイ!!と思わせる魅力が富士通端末にはある。
しかし、富士通と言うメーカーは今一素人には受けない。その理由は、NECの力の大きさと、知名度の問題であると思う。
PCユーザーにしてみれば、富士通は国内第二位のPCシェアを持っており、昨年度の売れ行きも好調であり。全く問題のない会社ではあるが。PC以外の部門に関しては、あまり強くはない。例えば、エアコン等もあるがそれは富士通の子会社であり、決して有名でもない。そうなると、必然と素人への富士通受けは減っていく。
この問題を打開すべく、何か手を打たなければ
糸売く..._〆(゚▽゚*)
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by takac1225 | 2004-03-01 16:37 | ドコモ関連